ちいさな台所

日々の暮らし

鋳物鍋を梱包から取り出したときに、蓋と本体の間にある、プラスティックのピン(コの字の本体の上部にはめてあるアレです)は、配送時の製品保護材なので即捨ててよし!との発信もあったりしますが、わたしは収納時に使うつもりです。

それは、通気性の確保のため。

完璧に乾燥させられれば不要かもしれませんが、わたしはピンを活用してみようと思っています。

ピンを使わず、紙皿を間に挟む方、その他、キッチンペーパーやキッチンクロスを挟まれる方もいらっしゃいます。

確かに、ピンは、シーズニング後、使いにくいかもしれません。
要検討、ですね。

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